沿革

沿革

1969年2月
東京・台東区駒形に資本金50万円にて包装資材販社として創業
1975年7月
川口に拠点を移す。
1982年4月
静電気対策を必要とする光学レンズ用トレー「レンズパック」、電子部品用トレー「パーツトレー」、規格トレー「CDシリーズ」の加工委託・販売を開始
1993年4月
資本金1,000万円に増資
1994年6月
現本社、川口市戸塚東に新社屋完成
1995年3月
資本金2,000万円に増資
1998年8月
現開発センター、川口市東領家に開設
本格的に「商社」から「メーカー」へ転身、現行システムの起点の真空成形金型の自社内製作への取り組み、そして構築に成功。最初は現本社の検査室(旧 倉庫)で、森精機製のMC1台で始まった。
1999年6月
佐野市大橋町に現真空成形工場を開設、成形体制も自社内製作が可能になる。
2000年1月
射出成形金型の自社内製作開始
2000年12月
月商1億5千万円達成
2001年8月
資本金5,000万円に増資
2002年4月
ISO9001認証取得
2002年5月
資本金1億円に増資
2003年4月
佐野市大橋町に現 佐野事業所を開設
2003年7月
中国・大連保税区内に現地法人設立
2005年9月
ISO14001認証取得
リコーグループCMS認証取得   
2007年6月
本格的に各種展示会に参加
2008年9月
新潟営業所開設
2010年8月
川口市上青木西に新社屋(ロックンローラービル)完成
2011年5月
新潟営業所移転
三条市須頃(リサーチコア県央起業化センター内)に新潟コアセンターを開設
2012年7月
北関東工場(成形工場)開設
2014月7月
加飾フィルム成形工場 開設
2015月7月
資本金488,888,888円に増資